学生の間は、学業に専念すべきではないかと思うことがしばしばあります。
就職協定のような話がでると、大人の事情みたいなものが見えて
ちょっとなんだかなーな、気分になってしまいます。
私が学生だったときは、4年生7月の解禁とされていましたが、
実際のところは3年生のうちから動いているのが当然とされていました。
これから先は4月以降といわれていますが、いったいどうなることやら?です。
バブルのころとちがい、学校というところは暇ではなく、今はとても学生は
忙しいものだと思います。
学生のときはしっかりと専門課程を研究して社会に出て行く
べきではないでしょうか。
卒業してから、インターンなり、アルバイトをしながら会社を
見て回るほうが切り替えができてよいように思います。
結局学校に就職課があることで、水面下ではすごく早いうちから
動いているものだと思います。 卒業した学生は、第二新卒者も同じように
みんな同じスタートラインで平等に扱い、チャンスを与えて欲しいと思います。
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